東スラヴ人(ロシア人など)はロシアに広がった。9世紀にノルマン人が侵入して ( )を建て東スラヴ人を支配する。 ビザンツ帝国との交易で発展し、ノルマン人はその後ロシア人に同化していく。
( )は後にキエフに建国されたキエフ公国に併合される。 10世紀末、 ( )はギリシア正教に改宗し、 ビザンツ文化も取り入れ最盛期を築く。ビザンツ帝国の権威の下に、東スラヴ人諸侯国の盟主となる。 しかし、13世紀には ( )の襲来により滅亡した。
私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。
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