11世紀のビザンツ帝国では、国家への軍事的奉仕の見返りに国有地を管理させる ( )制がとられ地方分権が進んでいた。
帝国領のアナトリアに( )朝が進出しトルコ化が始まる。 西ヨーロッパへの進出も考えられ、ビザンツ皇帝の援軍要請もあり教皇は ( )を組織する。
第4回( )に都コンスタンティノープルを奪われ ラテン帝国を建設されたが1261年に奪還した。しかし14世紀に入ると( )による バルカン半島進出で衰退、1453年に首都が陥落して滅びる。
私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。
※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。
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