世界史穴埋め問題057:ビザンツ帝国3 #62

( )の死後、異民族が侵入する。 北イタリアにはゲルマンのフランク人や ( )人、 バルカン半島にはスラブ人やトルコ系遊牧民のブルガール人の侵入が相次いだ。

7世紀半ばにはイスラーム勢力にシリアやエジプト、北アフリカが奪われる。

そこでビザンツ帝国は地方に駐屯地を設置し、 軍司令官に軍事と行政の権限を与える ( )や、 農民に土地を与えて兵役義務を課す ( )を実施し、 外敵の侵入に備えつつ中央集権を進めた。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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